502703 スレン染めポプリンサファリシャツ

502703 スレン染めポプリンサファリシャツ

本体価格:21,000円
税込価格:23,100円
サイズ: 1, 2, 3, 4, 5
カラー:19)オリーブ 4)ブラック 11)キャメル

生地はスレン染め(VAT DYE)のポプリンを採用。米軍M41フィールドジャケットの生地をリプロダクトしたものなので、耐久性があり破れにくいという特長があります。スレン染めは、通常の反応染めより色落ちが少なく、洗濯や摩擦に強い染色方法です。特に塩素系漂白剤や日光による色あせに強い特長があります。主に摩擦によって色が落ちていくので、長い期間エイジングを感じることができます。

502704 トリプルステッチシャンブレーシャツ

502704 トリプルステッチシャンブレーシャツ

本体価格:21,000円
税込価格:23,100円
サイズ:1, 2, 3, 4, 5
カラー: C)シャンブレー

昨シーズンのシャンブレーシャツは張り感のある生地を使いましたが、今期は柔らかい風合いの物を採用しました。 縫製糸に綿糸を使ったオールトリプルステッチ縫製なので、洗い込むことでパッカリングが出て、色落ちによるエイジングが楽しめるシャツです。台衿裏のあて布はウエス独自のディテール。衿の形を保持するための工夫です。

502749 トリプルステッチXX(エクストラエクシード)デニムシャツ

502749 トリプルステッチXX(エクストラエクシード)デニムシャツ

本体価格:21,000円
税込価格:23,100円
サイズ:1, 2, 3, 4, 5
カラー: R)デニム

1900年頃のビンテージ生地をリプロダクトして完成させたデニムシャツ。シャツ生地は一般的に防縮加工されたものを使いますが、本製品は織り上がったばかりの未加工の布で防縮加工や捩じれ止め、毛焼きなどの加工を一切していない生機(きばた)デニムで作っています。生地は9オンス相当ですが、洗いをかけることで生地の度目が詰まり、11オンス弱の肉感です。色落ちや経年変化に焦点をあてて作りました。ボタンは頑丈な尿素ボタンをあえて採用しました。

502705 シルクネップデニムシャツ

502705 シルクネップデニムシャツ

本体価格:32,800円
税込価格:36,080円
サイズ:1, 2, 3, 4, 5
カラー: R) デニム

11.5オンスの生地は、タテ綿・ヨコシルクで構成されています。
シルクは肌触りが良く、吸湿性・放湿性に優れるので、肌により多く触れる緯糸にシルクを使用しています。ビンテージのような質感を出すために、シルクのネップ糸を使用しています。

502720 絡みインディゴ 長袖シャツ

502720 絡みインディゴ 長袖シャツ

本体価格:39,000円
税込価格:42,900円
サイズ:1, 2, 3, 4, 5
カラー: ID) インディゴ

インディゴロープ染色糸を使い、絡み装置のついた織機で織った生地。

絡み織(からみおり)は、経糸同士を捩りながら緯糸を通して作る織物の技法で、経糸を絡ませることで生地に隙間を作り、透け感や通気性を高める特徴があります。古くから日本の夏物衣料の素材として活用されていましたが、近年(ここ100年ほど)は衰退している織物です。日本固有の他にはない素材として提案します。左右の前見返しを深くすることで、上質に仕上げる工夫をしました。

552701 絡みインディゴ 開襟シャツ

552701 絡みインディゴ 開襟シャツ

本体価格:32,000円
税込価格:35,200円
サイズ:1, 2, 3, 4, 5
カラー: ID) インディゴ

インディゴロープ染色糸を使い、絡み装置のついた織機で織った生地。

絡み織(からみおり)は、経糸同士を捩りながら緯糸を通して作る織物の技法で、経糸を絡ませることで生地に隙間を作り、透け感や通気性を高める特徴があります。古くから日本の夏物衣料の素材として活用されていましたが、近年(ここ100年ほど)は衰退している織物です。日本固有の他にはない素材として提案します。左右の前見返しを深くすることで、上質に仕上げる工夫をしました。

502602 ギンガムチェックボタンダウンシャツ

502602 ギンガムチェックボタンダウンシャツ

本体価格:23,800円
税込価格:26,180円
サイズ:1, 2, 3, 4, 5
カラー: 5) ネイビー 13) グレー

ウエスオリジナルのギンガムチェックにはいくつかの特徴があります。
①双糸(細い糸を2本撚り合わせた糸)を使っているため、光沢感があります。
②経糸にコード(少し太い糸)を一定間隔に入れたコード織のため肌に生地が密着せずに清涼感があります。
③力織機を使い、高密度で織布しているため嵩高で張り感のある仕上がりとなっています。
④一般的なギンガムチェックと比べて、少し大きな柄としたことによりカジュアル感を演出しています。
⑤ボタンは天然の貝釦を採用して高級感を高めています。
生地は約4ozと、非常に軽く仕上がっています。反応染料を使用していますので、色堅牢度は強いです。洗濯後に皺を伸ばすように整えて干すと、ノーアイロンで着用できます。

502603 インディゴ コットンビエラシャツ

502603 インディゴ コットンビエラシャツ

本体価格:28,000円
税込価格:30,800円
サイズ:1, 2, 3, 4, 5
カラー: ID) インディゴ

経糸と緯糸にロープ染色したインディゴの糸を使った、軽めの生地で作ったシャツです。緯糸を全てスラブ糸にすることで生地の風合いに変化を出しました。尿素樹脂を原料とした釦は経年変化にも強いです。形は秋冬のネルシャツと同じパターンを使用しております。内側に微起毛を施した8オンス強の柔らかい生地は、肌触りが良く着心地に優れます。暑い季節を除いて3シーズン着用できるシャツです。

502205 ムラ糸 オックスBDシャツ

502205 ムラ糸 オックスBDシャツ

本体価格:21,000円
税込価格:23,100円
サイズ:1, 2, 3, 4, 5
カラー:IL)インディゴライト

定番のボタンダウンシャツといえば、ラルフローレンやブルックスブラザーズといった有名ブランドを思い浮かべます。Uesではそれらのブランドとの差別化を次の3点で試みました。先ずは色合いです。デニムブランドならではの強みを活かすために経糸にロープ染色したインディゴ糸を採用し、淡いサックスブルーの色合いを出しました。二つ目は、ムラ形状の糸を採用したこと。一般的にキレイ目にデザインされるボタンダウンシャツにムラ糸は使用しませんが、Uesでは敢えてナチュラルムラの糸を使いました。結果、生地に独特の表情を与えることが出来ました。最後は生地の厚みです。ベンチマークとするブランドの生地を研究し、経糸と緯糸の太さを調整し、それらより1ランク上の厚みを出しています。異なる番手の糸を撚り合わせるなど、生地作りに試行錯誤を繰り返しました。

500954 ワークシャツ

500954 ワークシャツ

本体価格:21,000円
税込価格:23,100円
サイズ:1, 2, 3, 4, 5
カラー:C) シャンブレー WB) ウォバッシュ

2007年から作り続けているUES定番のワークシャツ。生地は全て旧式力織機による日本製です。トリプルステッチによる頑丈な縫製と、左右非対称の胸ポケットはワーク系のディテール。着込み、洗い込むことで、縫製部分にパッカリングが発生し、メリハリの効いた色落ちをします。シルエットも細身ですっきりしている為、ジャケットやベストのインナーとしても合わせやすく、また、Tシャツの上にさらっと羽織っても様になります。